マンションリフォーム
フロンティアコーポレーションは年間、約270件のマンションリフォームを行っております。
分譲マンションでも、リフォームを行うことが可能です。キッチンなどの機器の入れ替えやクロスの張り替えだけでなく、間仕切り壁を取り払って間取りを変更するなど、大幅なリフォームによって新しい空間が誕生します。ただしマンションリフォームには注意点もありますので、まずはその確認から始めましょう。

マンションリフォームの注意点
マンションリフォームの場合、所有者全員が安全で快適な生活を送るためのルールをまとめた「区分所有法」やマンションの管理組合が定めた「管理規約」、さらにそれらを基に定められた「使用細則」を守った上で工事を行う必要があります。基本的にリフォームできるのは個人が所有権を持つ「専有部分」(一般的には、玄関の内側からサッシの内側までの部屋内部)のみで、マンションの所有者全員の「共用部分」(構造柱、屋根、外壁、廊下など)や「専用使用部分」(玄関扉、ベランダ、サッシなど)は個人でリフォームすることができません。
またマンションによっては、使用できる床材などリフォームに関する制限や管理組合への届け出などに関する取り決めもありますので、事前の確認が必要です。弊社ではお客様のご要望があれば、その問合せや手続きなども代行しています。


フロンティアコーポレーションのマンションリフォーム
弊社がリフォームを手がけた住まいは、長く住んでこそ、居心地の良さや品質の違いをわかっていただけます。なぜなら、その空間はお客様の個性や幸せを考えて創られたものだから。私たちの仕事はお客様からオーダーをいただくことではなく、お客様の理想の住まいづくりや幸せな人生をサポートすることなのです。ですから、私たちにどんどんご要望をお聞かせください。住まいに関するこだわりや理想だけでなく、好みや趣味、想い出や将来設計…。お客様と会話のキャッチボールをしながら、どこまでご要望を叶えられるか、どうしたらよりよい住空間を提供できるか、それをお客様と一緒に考えることが、私たちの喜びでもあります。























